友人で種子島在住の陶芸家・野口悦士さんの個展が広尾の「ギャラリー旬」にて開催されています。ということでさっそく行ってまいりましたー。
昨年7月に種子島へ行った際に野口さんの窯にもお邪魔して、お言葉に甘えて拙句をお皿に書かせていただいたのですが、見事に焼き上がり・・・今回の展示作品の仲間に入れていただきました。
感激です(^^)
種子島焼は島の土に鉄分が多く含まれていることから、しっかり濃厚な茶色をしています。素朴な風合いがとても魅力的です。野口さんは関東のご出身ですが、種子島に移り住んで10年になるとか。ひたむきに陶芸に打ち込んでいらっしゃいます。ますますご活躍を!
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2010.03.05
広尾のギャラリーにて
コメント一覧
pao (2010.03.05(金) 12:18 )
ステキですね♪
探求心、それが無心につながるのでしょうね☆
けんしょう (2010.03.05(金) 23:55 )
陶芸って、同じものが出来ないので、尊いですよね!
野口悦士さんのご活躍を、お祈りいたします!!





pao (2010.03.05(金) 12:18 )
ステキですね♪
探求心、それが無心につながるのでしょうね☆